若い世代の神待ちサイト利用者
神待ちサイトはいわゆる出会い系サイトの一つですが、他の出会い系サイトと比べるとエッチできる可能性が高いと評判です。さらに、出会い系サイトより安全に利用できるという少女達の先入観によって、若い世代の神待ちサイト利用者は急激に数を増やしています。
なので、男性もエッチできる女の子を求めて、いい人の仮面を被って神様を演じている場合も多いようです。しかし、全ての神待ちの女の子がエッチOKかというと決してそうではありません。中には神様から援助されても、エッチはNGという女の子も存在します。そういった話の一つをこれから紹介します。
「本当に食事だけ」
神待ちは食事と宿泊、そして高い確率でエッチができると聞いていたけど、僕の場合はエッチができませんでした。僕の見た目が問題だったのか、もしくは性格が嫌いだったのか、その理由ははっきりしてないけど、エッチを誘ったら驚くほど拒否されちゃいました。
その上、これ以上エッチ迫るなら警察に言うなんて言い出す始末。これは違うでしょ!?神待ち利用するならこれは無いでしょ。結局ご飯食べてホテルで少し休んで彼女は帰っていきました。こんなパターンもあるんですね。
「逃げられた…」
ごはんを食べ終えホテルへと足を運んでいたら、その途中で神待ちがいなくなってるじゃないですか。僕がちょっとよそ見をした隙にですよ(笑)ごはんの時もなんか嬉しくなさそうだったし、というか最初に顔みた時になんかガッカリしてた感じもありました。それにしてもご飯食べて走って逃げるって「食い逃げ」じゃんwひどい話です。
「泣き出した」
援助した神待ちの子がなんと処女だったらしく、エッチを迫ったら急に泣き出しちゃいました。さすがに俺もそんな子にエッチを強要はできず、「ごめんね。」と言って帰しました。かなり後味が悪かったです…。というか神待ちはもう使わないかな。
逃げられたり、拒否られたり、そういうパターンも結構あるようですね。ごはんを沢山食べてバイバイ、なんて子も多いので、エッチはあまり求めない方がいいのかもしれません。
